7月
26
2002
7月
26
2002
4月
22
2001
★今度のゴールデンウィークは今週末に控えたドラムスクールの合宿が前半3日、その後は友人の舞台で音響の仕事を任せられたNao-t氏であるが、相も変わらず身体を壊すようなことがあっては大変な連休となりそうだ。
そんな中、郷里の先輩夫婦にご子息が誕生したとの知らせを受け、独り身であるがゆえに、少々の焦りを感じていない訳ではないが、実に微笑ましい出来事であると、遠方より順調な発育を祈っているそうだ。

夢と希望
(撮影・Nao-t父)
2月
5
2000
★先日、ドラムの先生が「4人のプロドラマーによるブラシ奏法のビデオ」を作成される
とのことで、その収録現場に行ってきました(^^)
具体的な奏法などは他のドラマーに任せるということで、先生は Bass の中島さんとの
デュオによる演奏に終始されていました。
何パターンかの小曲とアドリヴがありましたが、実際に収録されるのは約15分ほどだそうです。
それでも、現場では結構時間が掛かるものですねぇ。
先生もたいそうお疲れのようでしたが、ドラマーにはとっておきのビデオが出来あがると思いますよ!
11月
5
1999
★先日、先生のボーヤをしてきました!
久しぶりにホールでの仕事だったんですが、緊張しましたねぇ。(^^;)
先生が主宰するグループ、河瀬勝彦パーカッショングループ(僕たちは「ドラムバンド」と呼んでいます。)
のライヴです。ドラムセット5台、ジャンベ、E.ギターの構成で、PAシステムは一切使わず(使えないんですが)
“生”のタイコが心地よく響いていました。
当然、Jazzを基調としているんですが、タイコだけで表現する「インプロヴィゼーション」が随所に展開され、
ジャンベの叩き出すリズムとあいまって、非常に躍動感豊で、演奏はいつもにも増して「気迫」がこもっていた
ステージでした。
しかし、会場となったホールがアコースティック専用の、どちらかと言うと「クラシック」がメインのホールなんですが、
時間の規制が厳しく、演奏終了から30分以内に明け渡さなきゃいけないもんやから、膨大な数のドラムを即座に
移動しないといけない状況。会場に来ていた生徒さんたちに有志で手伝ってもらって、非常に早く作業が終了
したので助かりました。
この場をお借りして、お礼を申し上げます。