8月
16
2007
カワセの新スタジオ記念パーティ
Author: Nao-t★ カワセドラムスクールの練習場所がリニューアルするということで、サイトに告知があった「KDF主催の新築パーティー」に、Nao-t氏は顔を出すことにした。

久々にカワセのレッスン場に向かう道中で懐かしい風景を眺めながら、昨年から顔を出せずにいたことが悔しくもあり、今は仕方がないと諭しながら歩いていたのだ。
ツイート
8月
16
2007
★ カワセドラムスクールの練習場所がリニューアルするということで、サイトに告知があった「KDF主催の新築パーティー」に、Nao-t氏は顔を出すことにした。

久々にカワセのレッスン場に向かう道中で懐かしい風景を眺めながら、昨年から顔を出せずにいたことが悔しくもあり、今は仕方がないと諭しながら歩いていたのだ。
ツイート
2月
28
2007
12月
23
2005
12月
18
2005
12月
17
2005
12月
10
2005
★先月に引き続き、SPIRIT JAZZ ENSEMBLEでのライヴに出演した Nao-t氏。
今回は、大阪の北側に位置する池田市のアゼリアホールで、Jazzの好きな市民がお客さんとして来場された。
催しのメインは、池田の「アゼリア・ジャズ・アンサンブル」。
足立衛さん率いるベテラン演奏家が集まった楽団なので、お客さんの耳も肥えてらっしゃるだろう。
また、プロアマ入り交じって幾つかのバンドが出演すことになっていたが、SJEの出番は一番目なのだ!
しかも、定番のビックバンドナンバーを期待されて居るであろうお客さんにとっては、ある意味裏切った曲を披露したので、かなり“威勢の良い奴ら”に映ったかも(^_^;)

本日のセッティングはコンパクトにまとめました
しかし、これまではライブハウスでの演奏がほとんどだったので、随分と久しぶりの“大舞台”だったが、やはり音の出方やステージ上の聞こえ方などなかなか勝手が利かない。
また、Nao-t氏の立つ場所は、メンバーから若干離れたところだったので、今一つ調子が出なかったそうだが、恐らく単なる言い訳と思われる。

ツイート
11月
26
2005
★Jazz Mint でU尾さんにアルトサックスをヘルプで吹いてもらったことがご縁で、彼の所属する Spirits Jazz Ensenble でパーカッションとして参加することになった Nao-t氏は26日、梅田のROYAL HORSEでのライヴでご機嫌な演奏を披露した。

本日のセッティング
(おそらく、)平均年齢はさほど若くないと思われるのだが、そのパワーみなぎる演奏に刺激を受けて参加を決意した Nao-t氏は、恥ずかしながら手の皮を剥いてしまうほど白熱したらしい。(単純に奏法が悪いのと練習不足だと記者は推測するが…)
この日は「PuPuPiDo」という名の美人姉妹がヴォーカルナンバーで参加とあって、他のメンバーもウキウキで演奏していた。
また、Nao-t氏も一曲歌モノのバックでドラムを久々に叩いたそうで、バンドのドラマーである康治郎さんに「交代でやらへん?」と打診されたとか…。
ツイート
10月
30
2005
★Nao-t氏の結婚式に、ライヴの仕事が重なったために参加できなかった連れと、久しぶりに「飲む」ことが出来た。
彼とは来年で20周年を迎える付き合いで、何もかもお見通しの切っても切れない仲なのである。今回は、Nao-t氏の相方を連れて梅田の炉端焼き屋と沖縄料理屋をまわって、美味しい酒を楽しんだ。
彼はミュージシャンのご多分に漏れず酒が大好きなので、Nao-t氏はつられて割りといつもより飲んだとのこと。

國分は相変わらずオモロイやつでした。
「Nao-t とは幼なじみやから」
…考えてみれば、高校一年の時に出会ってから人生の2/3は付き合っていることになるので、彼の言っていることも間違いではない。
そうかぁ、もうそんなに歳を食ったのか…。

8月
15
2004
★昔は家族が大阪に暮らしていたから、お盆にはおばあちゃん家へ毎年帰省していた。
そんな大昔のことを思い出すようなことはないが、今年は二年目を迎えたNao-tの恩師のお墓参りをしてきたそうだ。
京都の繁華街をチョッと裏手に入ったお寺なのだが、境内は都会の中とは思えないほど静かで、ひっそりと先生のお墓が他の方々と同じように肩を並べている。
午後から来たこともあり、午前中に先輩などの他の生徒さん達が来ていたようだった。Nao-t氏は錦通りで買ってきたお花をそこへ足し挿し、実に夏らしいお花で飾ってきた。
何だか年が経つのは早いものだと、他界された頃を思い出していた。

安らかにお眠り下さい
ツイート
7月
24
2004
★去年も参加したのだが、JazzMintのリーダーが勤めている会社の中で、お酒と音楽が大好きな面々ばかりがびわ湖畔に集い、バーベキューと生ライヴを楽しもう!という企画に足を運んだ。
最近、仕事でなかなか付き合いが悪かったNao-t氏だったので、この日は相方を引き連れて、しかし少々不安になりながらも現地に赴いた。
「不安」と書いたのは、実はこの日はいつものドラマーである先輩が参加できないということで、Nao-t氏がドラムを叩くことになっていたからである(!)
手の内に入っているロックとは異なり、Jazzのナンバーを演奏するのであるから、なかなか緊張モノである。相方さんも「笑顔が無かった」と悲しいことを言ってくれるではないか・・・。
う?ん、もっと自信を持つようにしよう。

この後近所から苦情が・・・
Nao-t氏は左奥に居てます。
ツイート