Posts Tagged ‘ありがとう’

季節の贈り物

Author: Nao-t

実家が金沢である Nao-t氏の両親から、毎年この時期になるとカニやら何やらと送ってくれるのだが、今年は一人ではないので持て余すことなく食べることが出来そうだ。
相方がバンドの練習に出掛けている間に、調理用のハサミでジョキジョキと切り開いていった。う?ん美味しそう。
ちょっとした寄せ鍋をサブおかずにして、メインはこのカニを二人で黙々と食したそうな。
金沢ではお酢で食するのだが、良いカニはそのまま何もつけずに食べる方が甘くて美味しいのです。
その他の雑酒の肴に持ってこいです
その他の雑酒の肴に持ってこいです

幼なじみ

Author: Nao-t

Nao-t氏の結婚式に、ライヴの仕事が重なったために参加できなかった連れと、久しぶりに「飲む」ことが出来た。
彼とは来年で20周年を迎える付き合いで、何もかもお見通しの切っても切れない仲なのである。今回は、Nao-t氏の相方を連れて梅田の炉端焼き屋と沖縄料理屋をまわって、美味しい酒を楽しんだ。
彼はミュージシャンのご多分に漏れず酒が大好きなので、Nao-t氏はつられて割りといつもより飲んだとのこと。
國分は相変わらずオモロイやつでした。
國分は相変わらずオモロイやつでした。


彼は妙な言葉を口にしていた。

「Nao-t とは幼なじみやから」

…考えてみれば、高校一年の時に出会ってから人生の2/3は付き合っていることになるので、彼の言っていることも間違いではない。
そうかぁ、もうそんなに歳を食ったのか…。


二軒目に行く間に茶屋町を久しぶりに歩いた。
何だかまた新しいビルが建ったようで、重ねた年月と変わり行く梅田の街の様子に感慨深げなた Nao-t氏であった。NU茶屋町_いつの間にこんなものが!
NU茶屋町_いつの間にこんなものが!

Nao-t 婚姻す!?

Author: Nao-t
【号外】Nao-t 婚姻す!?

婚姻のお知らせ


先生のお墓参り

Author: Nao-t

昔は家族が大阪に暮らしていたから、お盆にはおばあちゃん家へ毎年帰省していた。
そんな大昔のことを思い出すようなことはないが、今年は二年目を迎えたNao-tの恩師のお墓参りをしてきたそうだ。
京都の繁華街をチョッと裏手に入ったお寺なのだが、境内は都会の中とは思えないほど静かで、ひっそりと先生のお墓が他の方々と同じように肩を並べている。
午後から来たこともあり、午前中に先輩などの他の生徒さん達が来ていたようだった。Nao-t氏は錦通りで買ってきたお花をそこへ足し挿し、実に夏らしいお花で飾ってきた。
何だか年が経つのは早いものだと、他界された頃を思い出していた。
安らかにお眠り下さい
安らかにお眠り下さい

ボーヤと言っても、ヤン坊マー坊のことではない。
バンドの楽器運びやセッティングなどを行う、いわば「かばん持ち」であることは、尚亭をごらんの方々にはご存知のことであろう。しかし今日のところは勝手が違うのだ。
実は、昨年恩師が他界されてから、ドラムスクールのイベントでは何かと司会進行役を頼まれることが多くなり(と言うても過去2回だが・・・)今回は恩師が最後に(ビデオでの)出演となる御堂筋Jazz Gallery ということもあり、その中のある場面だけ進行役として出ることになったからである。実に光栄なことだ。
当日は午前中いっぱいまで仕事を済ませ、事務所から近所でもある中之島公会堂に向かった。何と出演関係者の中で一番乗りであった。早すぎた(^_^.)
この日までに演出家の方や主催者の方と軽く打ち合わせる程度だったので、いつもならリハではあるが先輩達の名演奏をじっくり聴くことが出来るのに、本番当日にやっとこさ「何を話そうか」と台詞を考えながら控え室で練習する始末であったのだ。
しかし、何を喋ったのか全く記憶が無いまま本番は終了した。ステージで演奏してる方が全く緊張しないNao-t氏は、やはりいつもと違ったのだろう。
恩師をバックに熱演中の先輩達
恩師をバックに熱演中の先輩達

新しい芽

Author: Nao-t

職場のデスクには、最愛の人から贈り物でもらった小さな鉢植えがある。水はそんなに与える必要が無いので、さほど頻繁に世話をすることも無いのだが、ふとした時に眺めると気持ちがホッとするものだ。
そんなある日、もらった時に伸びていた葉っぱの中から細長く新しい葉っぱが出ているのが見えた。環境的には決して良くは無いと思うのだけれど、その逞しさに励まされるNao-t氏であった。
緑は良いですねぇ
緑は良いですねぇ

緊急ミーティング

Author: Nao-t

十年来の付き合いになる連れが、結婚と新しい命が授けられたのを機に久しぶりに旧友たちが集まった。
四條畷の某所にあるリゾート施設のコテージを借り、お祝いもさることながらお互いが夢を抱いて生きてきたメンバー故に、「何か出来へんか?」と談義に花を咲かした。
何となく年齢や生活という背負うものが昔よりも大きくなってきたのは否めないが、それでもこの面々と会うと刺激になり、気持ちがリセットされるのが何とも不思議だ。
話はいつまでも尽きない
話はいつまでも尽きない

久し振りの再会

Author: Nao-t

いつも電話かメールでコンタクトを取ってくれていたのだが、こちらの都合でなかなか逢えなかった旧友と今夜は久し振りに逢う事が出来た。
彼はNao-t氏がバンドでレコーディングに入っていた梅田の某スタジオで偶然出会ったのだが、ひょんなことから一度飲みに行って、部屋に泊めたりしたりとか、数回会ってたのだがそれからお互い疎遠になって5?6年ほど過ぎた。
今宵はあれからお互いがどんな過ごし方をして来たとか、話が盛り上がりあっと言う間に時間が過ぎて行った。
また逢う約束をしてミナミの街中で別れたのだが、時間の流れをものすごく感じた一日だった。
逞しくなってました。
逞しくなってました。
掲載は承諾を得ています(笑)

旅立ちの日

Author: Nao-t

旧友たちが毎日一生懸命頑張っている中、また一人自分の夢を実現すべく大阪から東京へ旅立って行く友(写真では真ん中の女史)と「プチ」お見送り会を開いた。
夜行のバスで向かうとのことで、Nao-t氏は早めに仕事を上がらせてもらい出発時刻までの僅かな時間だったが、お互い久し振りに会うとあって、近況やこれからのこと、そして最近の趣味のことなどを話して和やかに時が過ぎて行った。
東京で志望している資格を取得すると大阪に戻ってくる予定と言っていたが、もちろんこの先はどうなるかは判らないが、昔ほど若くないので体調管理をしっかりして頑張って欲しいと思う。これは自戒の言葉でもあるが・・・。
記念写真です。
記念写真です。

楽々グッズ

Author: Nao-t

昨年の春に友人の結婚式に出席した際に頂戴した引き出物に、「カタログの中から一つ選んでハガキで申し込むともれなく貰える」というシステムがスタンダードになりつつあるが、実はNao-t氏は今年に入るまでまだ申し込んでなかったらしい。
そして、すぐさま申し込んだのが「給水ポンプ」であるのだが、これはなかなかスグレモノで選んで正解だった!
とにかく見かけに寄らず給水力がメッチャ強くて、風呂の残り湯から洗濯機の水槽まであっという間に水を汲み上げてくれる。これで水も節約できるし洗濯も早く終われそうだ。
友よありがとう(^o^)丿
これでお洗濯が快適に!
これでお洗濯が快適に!