4月
29
2003
引っ越しました
Author: Nao-t★インキュベーション施設にベンチャー企業が入居できるのは、一つのステータスとして「カッコイイ」ことのようだ。
Nao-t氏も俄然力が入るのだが、如何せん風邪がどんどん体を蝕み、引越しが終わった頃には「寒気」と「倦怠感」に完全に占拠されてしまった。
引越しのねぎらいで手伝ってくれた皆さんと食事をするはずが、スミマセンでした。

扇町のハイテク?施設
4月
29
2003
★インキュベーション施設にベンチャー企業が入居できるのは、一つのステータスとして「カッコイイ」ことのようだ。
Nao-t氏も俄然力が入るのだが、如何せん風邪がどんどん体を蝕み、引越しが終わった頃には「寒気」と「倦怠感」に完全に占拠されてしまった。
引越しのねぎらいで手伝ってくれた皆さんと食事をするはずが、スミマセンでした。

扇町のハイテク?施設
4月
28
2003
★実は5月から新しく開設したインキュベーション施設に入居が可能になり、急いで引越しの作業をしなければいけなくなった。
Nao-t氏の体調が悪くなっているにも関わらず、準備しないことには片付かないので「♪咳やコンコン?鼻はズルズル?」という状況で準備していた。

引越しの荷造りは夜中まで
4月
27
2003
★嬉しい悲鳴なので本当は喜ばしいことなのであるが、昨日の友人の結婚式から明けてこの日曜日。空は五月晴れのすがすがしい気候の中、Nao-tは仕事に出掛けなければいけない状況なのだった。
そして、今日の午後と夜にNao-t氏が参加しているバンドの練習があったのだが、仕事を理由にキャンセルしたにもかかわらず、思ってもみない風邪の攻撃に遭い、喉が痛く咳がヒドくてたまらない。
三十路を過ぎてから大した病気もせず過ごしてきたのだが、これまで貯めてきた疲れには敵わなかったらしい。

不覚である
4月
26
2003
★以前の職場で知り合い、また昨年の会社立ち上げ時に絶大な貢献をしてくれた友人が式を挙げることになった。
回る電光掲示板で一斉を風靡した大阪人なら知らない人は居ない「丸ビル」にある大阪第一ホテルで華やかに行われたのだが、キャンドルサービスでは通常のローソクではなく、何やら不思議な液体を注いで蛍光カラーが光を放つ「くらげ」のような演出が目新しかった。
彼らがこれまでの形式ばった演出・進行を選ばずに、独自のスタイルを見せてくれたのが、Nao-t氏にとっても学ばせてくれたひと時だった。
時を同じくして、郷里金沢の部活の先輩も結婚式だった。皆さん、末永くお幸せにね!

光の演出が新鮮!
4月
26
2003
★大阪丸ビルの下のフロアにはたくさんのテナントが入っている。中でも、一階は「スタバ」と「CARAT」というビアキッチンがあって、両店舗とも異常な賑わいを見せている。
丁度友人の挙式で丸ビルに来ていたNao-t氏は、写真のように尋常ではない順番の列に目を見張った。今どき、こんなに並ぶほどの店があるのだろうか?
しかし、実際に食べた訳ではないので何とも言えないのだが、そんなに美味しいのだろうか?ご存知の方がいらっしゃったら教えてくださいm(__)m

並ぶほどのものなんか?
4月
25
2003
★缶コーヒーばかり買っていたNao-t氏であるが、ココ最近の暑さ続きで清涼飲料水を久しぶりに買ってみた。
皆さんもご存知のトリイさんという人が設立した会社から出されている「ゴクリ」である。
グレープフルーツの時はさほどでもなかったが、今回購入した「オレンジ」はこれまでのオレンジジュースとはまるで異なった食感と喉越し、後味の良さなどが妙に美味かったのだ。
どうも、缶に記されていた「37%オレンジ果汁入り飲料」と自信が伺える表記に秘密が隠されているようだ。それにしても、中途半端なパーセンテージだな…。

意外に旨かった。
4月
22
2003
★この週に入って天気がよかったので、環状線の各駅ホームや天王寺周辺は遠足ツアーの御一行様があとを絶たない。
思えばNao-t氏が小学校の頃、天王寺動物園に必ず年に1回は遠足に行き、排泄行為を平然とやってのけるゾウさんの檻の前で弁当を広げるという無謀な光景が未だに脳裏に刻まれている。
どうもこういう経験をすると、デートにも行こうと思わないのだな、これが。

天王寺動物園へ向かいます
4月
21
2003
★昼寝と言うよりはこの写真は朝方なのだが、どうやって駅に侵入したのか、大阪の道端でよく見受けられる光景が、駅のホームにまで展開されていた。
木々の緑色よりも工事用のブルーシートの色の方が目立つ大阪城公園が最寄り駅とあって、これから増えて行ってしまうのだろうか・・・。

風邪ひきまっせ!
4月
20
2003
★いよいよ、怒涛のように過ぎて行った10日間が終わった。正にマラソンを走り終えた感が、昨年のそれよりも大きく噛み締めたNao-t氏であった。
日々の仕事と並行していたために名刺を刷るのを忘れていたので、今回知り合った皆とは今度いつ会えるのか判らないのだが、多分来年も来てそうなのでそれを楽しみにするとしようか(苦笑)
今回のマラソン期間の来場延べ人数は「739人」であった。これは北村成美の舞台史上、快挙となる数字になった。今後はもっとファンが増えて行くことになるだろう。

打ち上げ終わってハイポーズ!
4月
19
2003
★京都は夏場はメッチャ暑いことで有名だが、気温が夏日を超えたこの2?3日は、場内の温度は異様な暑さにつつまれてしまった。
もちろん、照明の熱がこもっている状況も否めないのだが、この建物の空調システムが未だに「冬モード」になっていて冷房がかけられないのが、そもそもの間違いなのである。
またしても役場の融通の利かなさが露呈された瞬間だった。

後半は扇風機が大活躍!