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	<title>尚亭通信 &#187; 007_随想つれづれ</title>
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	<description>昼間はしがないエンジニア、週末は派手なステージをお魅せしたいと思っている自称腹鼓パーカッショニストのブログです</description>
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		<title>「Nao-t先生」のその後</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 14:09:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB製作]]></category>

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		<description><![CDATA[★先日紹介した「あなたを作家にするプロジェクト」だが、サイトの画像とコメントを一気に追加していったが、なかなかキャンペーン事務局による “審査” が降りなかった。
登録して日が経つのに一向に公開されないので暫く忘れて待っていたが（&#8230;ホンマは忙しさでそれどころではなかったのだが）、ようやく事務局から以下のメールが届いた。

&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
こんにちは。インテル「あなたを作家にするプロジェクト」です。
ご参加ありがとうございます。
ご執筆・登録いただいた情報のうち
利用規約上、以下のものを公開することができませんでした。
内容を適宜変更のうえ、再登録をお願い申し上げます。
●章の内容　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第3章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第1章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第1章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第1章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第5章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第7章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第2章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第2章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第2章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第4章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第2章
●写真　「大阪散策～Nao-t流おおさか探訪記～」第1章
尚、このメールはシステムから自動送信されております。
このメールに返信されましてもお答え致しかねますので
予めご了承ください。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
おやおや、どの画像が引っ掛かったのかこれでは判らないではないか！
“章の内容” &#8211;第三章 とは、実は、在りし日の「フェスティバルゲート」を、サイトのコンテンツである「恵比寿」から特別に抜粋したのだが、題材そのものが良くなかったのか、半ば大阪市の行政に皮肉を込めたコメントになっていたのがイケなかったのだろうか？
事務局からのメールには “利用規約上” とあるので、改めてインテル社の利用規約を確認してみると&#8230;
違法、有害、強迫的、暴言、嫌がらせ、責め苦、中傷、低俗、卑猥、誹謗、プライバシーの侵害、嫌悪、人種民族差別、その他好ましくない内容のコンテンツのアップロード、ポスト、メール送信、送信、その他の手段で利用可能にすること。
この中で言えば、「その他好ましくない内容のコンテンツのアップロード」だろうか？
如何なる法律下、または契約あるいは信託関係でも暴露する権限を持たないコンテンツをアップロード、ポスト、メール送信、その他の手段で送信すること（雇用関係もしくは非開示契約の一部として提供または開示された社内情報、特許情報、極秘情報など）。
上記なら、「暴露する権限を持たないコンテンツ」に該当するのだろうか？
それとも、
如何なる当事者の特許、商標、企業秘密、著作権、所有権（以下、「権限」）をも侵害するようなコンテンツをアップロード、ポスト、メール送信、その他の手段で暴露すること。
「商標」や「企業秘密」を指すのだろうか？
ちなみに、撮影者は私自身で相違ないし、著作権を主張するならばすべて私に帰属するオリジナル画像なのだが、
いやはや、公開された場において “表現する” というのは色々と難しいのですねぇ&#8230;。
そう言えば、「個人情報保護法」という法律のお陰で、テレビのドキュメンタリーやニュース素材でも、素人が移っている場面でその人の許可を得ていない場合は、「モザイク」や「ぼかし」が入るようになった。
なんだか、昔の日本の良き姿でもあった情景でさえも、映像の中に切り取ることが厳しく規制されてしまっては、何だか味気ないと思ってしまう今日この頃です。

ツイート]]></description>
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		<title>Nao-t先生だって</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 17:06:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB製作]]></category>

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		<description><![CDATA[★先日、Yahoo!だったか、twitter だったかは忘れたが、「父親のマグロを息子に渡して新しいマグロを買う」とかいうインテルのバナー広告を見た後だ。
“あなたを作家にするプロジェクト”
という標題に切り替わった。

さすがに、それを見過ごしてクリックしないなんて天邪鬼な態度を取れるはずはない。
200％誘惑に負けてクリックしたその先は&#8230;

なんとも莫大なお金が掛かっていそうなインターフェイスが表示され、何か行動を起こさずに入られない衝動を掻き立てる（書き立てる？）素敵なメニューの数々。
“作家になろう！”
当然、すぐさまクリックして登録を済ませてしまった。
ログイン後の画面が上図なのだが、
「Nao-t先生の書斎」
だなんて、嬉しい看板が掲げられている。
その後、「新しい本を作る」のメニューを押すと、
「Nao-t先生、新しい本を作りましょう」
なぁ～んて、どこかの編集部の人が言ってそうなお誘いに乗っかって本を作り始めたのだ。
本は以下の3タイプから選べるのが心憎い。

縦書き・右綴じ（小説・エッセー向き）
縦書き・右綴じ（短歌・俳句向き）
横書き・左綴じ（写真集向き）

小説を書くには、テーマやある程度の取材と、イメージが沸いてこないと難しいと思ったので（行く行くは執筆したいと思っているのだが）、まずは、自身のWebサイトのコンテンツである「大阪探索」を “書籍化” してみようと考えた。
写真の元データがあるので、画面で見るにはちょうど良い解像度の写真を載せられる。
写真のキャプション（コメント）も、サイトに記してあるのでそのまま流用できる。
しかも、Nao-t自身が撮影とコメントを書いているから、著作権の問題も発生しない。
定期的に（抽選で）プレゼントが当たるような触れ込みもあるが、最終的に投票を行って出版という話になっていくそうだ。
まぁ、期待しないで自分のやりたいことを表現してみようと思う。

ツイート]]></description>
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		<title>今さら twitter</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 17:52:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[暮らし]]></category>

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		<description><![CDATA[★実は、今年から twitter を始めている。
最初は仕事の関係で、会社の公式アカウントと、会社が運営しているサイトのアカウントをそれぞれつぶやくことになったのだが、そのコツや独特なルールを掴むために個人で先行して始めたのがキッカケである。

しかし、「なう」だの、＠マークだの、 ＃ハッシュタグだの、「リツィート」だのと、未だにその慣習と用語世界に慣れないが、ふと思ったことや備忘録、ハタマタお気づきとは思うが、このブログや「＠Nao-t」での投稿記事のタイトルなどを飛ばしたりして遊んでいる。
いや、学んでいる。
twitter に関しては、「一部の IT オタクとセレブの暇つぶし」という形容詞もあるにはあるが、要は使い方でいろんな可能性を秘めていることが、徐々に判ってきた。
もちろん、「腹減った」とか「吉野家なう」とかいうチープなつぶやきは極力行わないように心掛けながら、他の方のつぶやきに共感すれば「リツィート」したり、現在の状況をもっともらしくつぶやいたりしている。
政治家さんのツィートも意外な一面が見れて面白い。
ハマコーさんはそのキャラも手伝って人間味が溢れたつぶやき（彼の場合はメッセージになっているが）だし、橋本大二郎さんのフォロワーからの意見に真摯に答えているやり取りなどは、Nao-t氏のお気に入りだ。
また、アルヤンコビックさんのビデオの案内がつぶやかれたりすると、相変わらず滑稽な世界に触れることが出来る。
特筆すべきは、先のバンクーバーオリンピックが好例だったが、どのニュースサイトよりも “速く” 情報が手に入ることだ。
しかも、現場で生の声が続々と上がってくるのだから空恐ろしい。
また、新幹線の架線事故で列車内に長時間閉じ込められた人が、外界からの情報を twitter で得ていたのも記憶に新しい。
いやぁ、今さらながら、面白いですよ。
ある程度、距離を置いて接すれば、の話だが。

ツイート]]></description>
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		<title>ビルの入り口に改札口</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:58:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB製作]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>
		<category><![CDATA[車・鉄道]]></category>

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		<description><![CDATA[★先月に引き続き東京出張。
最近、新幹線の事故ニュースが多いように感じるのと、関東方面は雪だとのことでかなり早めに出発。
品川には期待を裏切って時間通りに到着したので、お客様のところまでの時間つなぎに、大崎までひとまず進む。
なぜって、ここには電源が使えるロッテリアがあるからだ。

とはいえ、約束の時間まで 3時間半もある。
早く出過ぎたか&#8230;？
さすがにロッテリアで 3時間半も過ごす勇気がないのと、晩御飯の時間としては早いので、反対側のビルにあるエクセルシオールカフェに入った。
ノートのバッテリーは、N700 で充電しながら来たので、しばらくは持つだろう。
と、そのビルに入った途端、Nao-t氏は目を見張った。
ん？どこかの私鉄の駅かと思ったが、目をこすってよ～く見てみると違うのだ。

大崎駅前は再開発事業の真っただ中なのだが、最近建ったと思われるビジネスビルにしては、斬新なアイデアである。
このビルの中には用はないので、玄関ホール横のカフェに直行したが、どうやってこの “改札” を通るのか、皆目謎のままである。

ツイート]]></description>
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		<title>新幹線の車窓から</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 07:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[感動]]></category>

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		<description><![CDATA[★東京への出張が毎月中旬に繰り返されている。
飛行機が苦手なため、毎回新幹線を利用しているのだが、車窓を眺めているとこの日ほど日本が長～い島国なのだと感じた日は無かった。

会社の好意（？）で、EX-ICカードを利用しているのだが、予約時には必ず「のぞみ（N700）の、窓側 E 席」を指定している。
これには訳があって、
 1. D/E 席は二人掛けで、運が良ければ隣が空いていることがある。
 2. N700の窓側には電源コンセントがある。
 3. さらに運が良ければ、富士山が拝める。
という単純な動機があるからだ。

この日は昼過ぎの出発となったのだが、気象庁のこの冬の予想が大幅に外れて大寒波が日本を襲ったため、前日までの新幹線は遅れに遅れていた。
特に米原を過ぎて関が原の辺りは、新幹線にとって鬼門である積雪地帯である。
この日も遅れるかもしれないと思っていたが、のぞみは減速することなく一気に駆け抜けた。
とは言え、辺り一面は真っ白な世界が広がっていた。
しばらく、持参したノートパソコンで仕事をしていると、それまでの重い雪雲が晴れてきたのが判った。
「これは、期待できるかもしれない！」と内心ワクワクしながらも近づいて来る霊峰を待っていた。

「あ、見えた！」
毎月東京に向かっているのに殆ど雲に隠れて高貴なお姿を見せてくれなかったイケズな山は、久しぶりに堂々とした貫禄を持って迎えてくれた。
いや、見せてくれた。
どうも、この山だけはなんともいえない威厳を醸し出していて、畏れ多いといつも思う。

ツイート]]></description>
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		<title>いきなり滞っているやんか！</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 19:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[冬]]></category>
		<category><![CDATA[暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[郷里]]></category>

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		<description><![CDATA[★いつの間にか年が明けましたね。
「そろそろ「Nao-t氏」に目覚めてもらうことにするか」なんて前回は書いておきながら、早いもので、残すところあと350日弱に迫った2010年の冒頭で躓いているではないか！
「この冬は暖冬です。」なんて国の気象予報機関が言っていた予想はことごとく地球に裏切られるこのご時世。
郷里の大雪が気になるところだが、週末に出張で向かう東京行きの新幹線は大丈夫だろうか？と思いを馳せる今日この頃。

ツイート]]></description>
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		<item>
		<title>早いもので10年</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[10年]]></category>

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		<description><![CDATA[★この年の瀬の忙しい時期にサーバーを移行した。
まだ日本で「ブログ」なんていう言葉も登場していなかったときに、自身の生きた証を残して行けたら&#8230;なんて思いを込めてサイトを立ち上げてから、なんと10年も時が経ってしまった。

パソコンを始めたばかりで楽しくって仕方が無い状態で、寝るのを惜しんで画面とキーボードをひたすら愛でていた。
しかも、仕事柄プログラムを書くようになって、掲示板の延長ではあったが自分の投稿をページに反映させる仕組みを自作して活用していた。
今で言う「CMS（コンテンツ・マネジメント・システム）」だ。
日本の世の中は、徐々に「ブログ」の足音が海の向こうから聞こえてきた時代に入ろうとしていた頃である。
また、自身のことを「Nao-t氏」と称して、極めて第三者的な投稿をわざと行ってきた。
自分のことを語るほどシッカリ生きてこなかったこともあり、照れくさいのをカモフラージュしていた訳だ。
そんな中、一旦 MovableType にオリジナルデータを移植してみたが、そこで力尽きてしまい、更新は滞るばかり。
mixi もやってみたがブログをリンクさせていただけなので、あまりログインすることもなかった。
（mixi 内で昔の学友たちがコンタクトを取ろうと連絡をくれてはいるが、返信ができなくて申し訳ない。）
しかし
しかしだ！
またまたサーバーを引越すこの機会に、ちょうど職場で盛んに導入が始まった WordPress に乗り換えることにしてみた。
なんと、 MovableType のデータはいとも簡単にインポートできた！
（SEO なんて意識してないからデータが移ればそれで大満足。）
それに素敵なデザインが世界中にごろごろ出回っている！
（最近は、世界中のリソースを拾ってくる、借りてくる、または間借りするという傾向が強い。）
そして、インポートしたデータを眺めていると、最初の投稿が 1999年8月23日ということに改めて驚いてしまったのだ！
思えば、音楽のプロを諦めたり、結婚したり、子供ができたり、とイベントごとがたくさんあって、書くネタも豊富に持っているはずなのに、「忙しさ」を理由に放置するという楽な戦法に出てやしなかったか！？
あと6回寝たら年が変わる。
ここらで、そろそろ「Nao-t氏」に目覚めてもらうことにするか。

ツイート]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>サーバ引っ越しました</title>
		<link>http://blog.nao-t.net/2008/04/465.html</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 14:03:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB製作]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>

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		<description><![CDATA[★本日（4/11）、Nao-t 氏が運営しているサイトのサーバを、自身が勤める会社の管理下に置くことになり、秘密裏にサーバの引越し作業が行われていた！

とは言うものの、サーバ管理会社は同じなのでドメインの移管なども非常にスムーズ（というか、サーバ会社に任せているので移管そのものは無い！）で、ネームサーバの切替と、契約の何がしで手続きを行うだけという、至って簡単なタスクであったそうだ。
しかし、データベースやサイトのファイル群をコピーしたり、メールサーバの設定を変更したりなど、一気にやってしまわなければイケないタスクはある。
仕事の合間を縫って、ボチボチと行っていきながら、実は脆弱性が叫ばれていたこのブログシステム（Movable Type）のアップデートも行う良い機会だったのだ。
なので、まだデザインはインストールしたてのホヤホヤなままなので、これが更新されるときは、Nao-t 氏がやっと本腰入れて自身のサイトを運営再開を目指したのだと思っていただいて相違ないだろう。
もちろん、掲載画像のリンク切れは言うまでもない。
果たして、いつのことになるのやら&#8230;(>_]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>反省&#8230;</title>
		<link>http://blog.nao-t.net/2008/01/466.html</link>
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		<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 14:23:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>
		<category><![CDATA[WEB製作]]></category>
		<category><![CDATA[ケガ・故障]]></category>
		<category><![CDATA[歯医者]]></category>

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		<description><![CDATA[★ 昨年から一向に状況が変っていない Nao-t氏。
大殺界真っ只中の Nao-t氏にとって、いよいよ覚悟しなければイケない事態が連続して起きたのだ。

まずは、今朝方からアクセスできなくなった会社のサーバ。
Nao-t氏が驚いたのは、昨晩まで問題なくアクセスできていたのに、出勤してみると電源が落ちているではないか！
何度か再起動を試みたが、OSの起動前に落ちてしまうため、メーカーのテクニカルサポートに連絡。
最終的にマザーボード辺りが怪しい、ということで部品交換を依頼することに。
保守期間が切れていたので、有償（13万強）となってしまった。
会社全体の仕事が滞ってしまうので、背に腹は変えられない。
ハードディスクでなくてホッとしている Nao-t氏だった。
しかし、昨晩から痛みが顔を出してきた「虫歯」。
今から 4?5年前、Nao-t氏の少年（？）時代に治療した歯の“詰め物”が取れて歯医者に通いだしたのだったが、会社を立ち上げた当時だったこともあり、多忙にて治療を中断。
以後、何度か“小さい波”があったが、「多忙と経済的理由」を言い訳に今まで放置したのだ。
仕事に差し支えるため治療を優先したいのだが、如何せん人的リソースが足りない状況で何度も抜けるのは忍びない。
お客様から「どれくらいで出来るの？」という同じ問いかけを、Nao-t氏は当然のように歯医者に向けてていた。
「最低でも、二ヶ月は掛かります。週一で通ったとして。」
入れ歯を覚悟していたが、幸い虫歯をすべて抜かなくても良いようだが、「歯の神経（いや、Nao-t氏の神経も怪しい）が腐っている」だの「親知らずまで逝っているので抜かなアカン」だの、怖いお話を聞かされた。
しかも、久々の治療である。今日の治療は緊張で身体がこわばっていて、会社に戻ったときはドッと疲れが出てきた。
サーバは部品交換で目処が付くが、自分の歯は交換が出来ない。
そんな当たり前のことすら出来ていない Nao-t氏は、「如何に自分を大事にしていないか」と嘆くばかりであった。

ツイート]]></description>
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		<title>懐かしの千里セルシー</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Nov 2005 12:59:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Nao-t</dc:creator>
				<category><![CDATA[007_随想つれづれ]]></category>

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		<description><![CDATA[★大阪で“千中（せんちゅう）”と言えば、「千里中央」という土地を意味するが、高校一年まで吹田で暮らしていた Nao-t氏にとっては、この“千中”は庭みたいなものだった。
最近、仕事の関係でこの土地を訪れる機会が増えたので、懐かしい雰囲気に少々若い頃を思い出していたが、今日は得意先さんでの訪問作業を終えて、予め持参した相方さんの手弁当をこの空の下で食すことにした。

サンタさんが妙に寂しげだった

千中には、地下鉄とモノレールの駅を取り囲むように商業施設が軒を連ねているのだが、その中でも「千里セルシー」は幼少の記憶から存在しているのでかなり古い。
お弁当を食す場所を求め、迷わずセルシーに足を運んだ Nao-t氏は眺めの良い長めのベンチを確保した。
とはいえ、年に数えるほどしか使われないであろうステージと、サンタの異様なオブジェがたたずむ中、夕暮れの寂しさと重なって何とも言えない気持ちになったそうだ。

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