5月
8
2010
妹が母になった
Author: Nao-t★★★ 連休が明けていわゆる日常生活に戻ろうとしていたある日、オカンから吉報のメールが届いた!
4月
24
2010
★★★ もう二ヶ月前のことになるが…(なので、下書きを始めた日付での投稿だ。)
長男が今年から通いだした幼稚園。実は、通園開始からわずか十日で “登園拒否” になってしまった。
毎日々々、幼稚園では泣きじゃくっていて、週半ばから始まった給食にもほとんど手をつけず、園庭で遊んでから教室に戻るときには一歩も中に入ろうとしない — そんな園での様子を主任の先生や担任の先生から相方経由で聞いた。
3月
13
2010
12月
31
2005
★年末に郷里に帰省する予定にしていた Nao-t氏は、昼間の顔の緊張からの解放と、その日頃の疲れが一気に吹き出したのか、相方さんとともに風邪をひいてしまったのだ。
調べによると…、
まず、27日の会社の忘年会で久しぶりにカラオケで喉を痛めてしまったのが間違いの始まりだった。
一時は38度を超えた
12月
24
2005
★結婚前はどこのレストランにしようかとかちょっと小洒落たお店だとか色々頭を悩ませていた Nao-t氏だが、今年は特別お店を予約するようなことも無く、ちょっと大阪のミナミをぶらついた後で、自宅で静かに過ごす方が贅沢なのでは?と相方さんに提案してみたそうだ。
12月
7
2005
★朝方、昨日の医者に行ってから会社に行く心づもりだった Nao-t氏は、お薬の効果で身体が眠気でだるく、一日ぐっすりと休んでいた。
日が沈んでいよいよ診察時間が終わる前に慌てて駆け込んだのだが、結構患者さんが待っていた。

味のある看板
しかし「顔パス」とはすごいもので、窓口に顔を見せると、その向こうに待機されている受付兼薬剤師さんがニッコリと微笑んで、「昨日の旦那さん来たでー」と奥の診察室のドクターに声を掛けてくれた。
Nao-t氏は症状を話し今回は注射のみとなったが、右腕は先日の痕が意外にも影響して失敗したので左腕にチェンジ。チクリともしないその注射のお陰で、明日は何とか出社できそうだ。
12月
6
2005
★この(くそ忙しい)大事な時期に、不覚にも風邪を患ってしまった Nao-t氏は、会社を早めに退散して相方さんが長年通っている町医者に行ったそうだ。
Nao-t氏にとって病院という名のエリアに向かうのは久しぶりで(とは言え、年に一回は行っているようだが…)、その懐かしい佇まいの医院に、幼い頃に通っていたのと印象が重なって映った。

痛々しい注射痕
最初は「見慣れん奴が来た」というような感じで診察が行われたが、相方の名前を出すと一気に打ち解けてしまった。
診察の後は、最近の医院ではメッキリ実施されていない注射の番だ。
たぶん、最近の医者は早く治って病院に来なくなるより、何度も通わせる方が病院の経営のためになるのだろう。
それに比べたら処方は大昔のやり方かもしれないが、この医院は患者のことを第一に考えてるのだと思う。しかも「診察券」が発行されない!すべて「顔パス」なのだ!
「町医者」と書くとあまり良いイメージが無いが、かなりお歳を召されて耳も遠くなったドクターだったが、何だかお爺ちゃんを囲んで団欒しているような暖かさが感じられた。
11月
23
2005
★Nao-t氏の自宅の玄関にある下駄箱の上に、かわいい「冬のオブジェ」が登場した。
街中の派手なクリスマス・デコレーションとは違って、何ともほのぼのしたその雰囲気に、帰宅して暫くの間見とれてしまった(*^_^*)

冬の仲間たち
これは相方さんのさりげない演出なのだが、毎月季節に合わせたオブジェが登場するので、気になる方は Nao-t氏の自宅へおしかけてみよう!
11月
20
2005
★今年は暖冬?なんて書いていたのに、日本は寒波に覆われてすっかり晩秋を通り越してしまった。
そんな我が家へ、相方の実家から使われずにお蔵入りしていたコタツとその関連品、そしてホットカーペットを頂戴することになったので、早速受け取りに行った。

コタツがあると日本の家らしくなった
コタツは、そのアーキテクトの問題と構成する関連品からして、「つい、うとうと」してしまう代物だが、Nao-t氏は相方から「ココで寝たらアカンで!」と早速釘を打たれてしまっていた。
11月
11
2005
★日本のありがたさを痛感したのは、「自動販売機」と「しょうゆ」であった。
食べ物は割と美味しかったがやっぱり飽きるし、ふいに何か飲みたくても店に入らなければ買えない。
そんな当たり前のようなことを再認識した旅行だった!

日本に近い空での朝焼け
詳しいレポートは、日曜版の影の特集「Nao-tの一生に一度きりの旅行」でどうぞ!