★舞台に立つ者が「クセ」のあるヤツでないと魅力は半減するが、裏方で操作をするときのヤル気を半減させるものの一つとして、機材固有のクセが挙げられる。
もう、ココの機材は音源のミキシングの際に、クロスフェードが効かず、あるポイントを超えないと音が出てこなかったり、突然音が入れ替わったりして、思うように操作できなかったのだ。
しかし、Nao-t氏はある推測を立てた。ミキサーへの結線を変更したことによって、なだらかなクロスフェードを可能にした。
しかし、今思い出すと結線を元の状態に戻してなかったような気がするのだが…。

当初扱いに戸惑った機材たち
Tags: しげやん, キャラクター, 裏方, 音響
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on 金曜日, 4月 18th, 2003 at 00:00 and is filed under 002_音楽に癒され.
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