★ネットショッピング会の雄、アマゾンで書籍を購入された人はご存知だと思うが、その箱に描かれている「ロゴ」が初めてそれに出会ったときから「微笑んでいる」ように見えて仕方が無かった。
で、ご多分に漏れずその箱に落書きをしたくて堪らない衝動に駆られたNao-t氏は、ついに事務所に置いてあった「裏紙入れ」と化したその箱に手を掛けてしまったのダ。

「ミッキーえもん」と言います
008_珍ネタあれこれ: 2003年1月 Archives
★昨年頃からたま~に見掛けることがある車内広告が、Nao-t氏の興味を惹いている。
初めは冬のバーゲンの広告で真っ赤な手提げの紙袋が上からぶら下がっていたので、「これを思い付いた人はスゴイ!」と勝手に舞い上がっていたのだが、流石にそれっきりお目に掛からないので寂しくしていたところだった。
ところが今日、JRの車内で久しぶりに出会った。でも、マンションの広告と紙袋とはどんな繋がりがあるのだろうか?

天井から紙袋
★なにやら刺激的な新製品が発売されたようだ。
いつも通勤時に利用する駅のホームにこんな広告が出ていたので、思わずNao-t氏はシャッターを押した。誰もが考えつきそうで誰もやってなかったネタではあるが、「何で今ごろ富山県なのか?」という疑問も同時に湧く。
まぁ、朝のキビキビした空気の中で清涼剤になったのは、やはりこのドリンクの効き目なのか?
ちなみに、「高低差4千m、ダイナミックな地形が効く」そうである。

トヤマケンV
ダイナミックな効能
★休日に久しぶりにドライブと洒落込んだNao-t氏なのだが、和歌山は下津町の国道沿いで不思議な店を発見した。
写真を見てもらうとお判りいただけるが、その店の名前はカラオケ広場「シャルウィ・ソング」という一見普通なのだが、よく考えると「Shall We Song?」とは英語では言わんやろっ!・・と突っ込みたくなるほど、田舎の主人が付けそうな「いかにも」なネーミングが晴天の下でなごやかな雰囲気を演出してくれた。

Shall We Song?
ミクスチュア文化の象徴

