★Jazz Mint でU尾さんにアルトサックスをヘルプで吹いてもらったことがご縁で、彼の所属する Spirits Jazz Ensenble でパーカッションとして参加することになった Nao-t氏は26日、梅田のROYAL HORSEでのライヴでご機嫌な演奏を披露した。

本日のセッティング
(おそらく、)平均年齢はさほど若くないと思われるのだが、そのパワーみなぎる演奏に刺激を受けて参加を決意した Nao-t氏は、恥ずかしながら手の皮を剥いてしまうほど白熱したらしい。(単純に奏法が悪いのと練習不足だと記者は推測するが...)
この日は「PuPuPiDo」という名の美人姉妹がヴォーカルナンバーで参加とあって、他のメンバーもウキウキで演奏していた。
また、Nao-t氏も一曲歌モノのバックでドラムを久々に叩いたそうで、バンドのドラマーである康治郎さんに「交代でやらへん?」と打診されたとか...。
